茶壷02*おでかけ
深川散歩
日曜日、娘のバトンの講習会があり深川へ。
待っている間に、ランチがてら深川を散歩しました。
深川といえば深川丼。
が、こちらの店の前に行列発見。
近づいてみると
京ぶぶづけ!?深川名物ではないの?
と思いつつ、行列に心ひかれてこの店、
京のお漬もん「近為」でランチすることに。
ミーハーです。
店の中には大きないろりテーブルが2つ。
テーブルの真ん中には鉄瓶に入ったお湯。
そしてお漬物が用意されていました。
京のぶぶ茶づけセット 1575円
鉄瓶からお湯を汲んで、自分でお茶を入れます。
こちらは銀だらのみそ漬けごはん 1323円
お店の目の前が成田山深川不動。
知りませんでした。
深川不動堂って成田山新勝寺の東京別院なんですね。
歩いて5分くらいの富岡八幡宮へ。

このあとはお茶の水の画廊へ・・・。
その様子はこの次の記事で報告します。
押忍!手芸部お部活@原美術館
6月の記事で紹介した「押忍!手芸クラブ」の
「ワークショップ「押忍!手芸部お部活@原美術館」
に家族で参加しました。
といっても、8月2日(日)のこと。
記事の更新が完全に遅れております。
講師は「押忍!手芸クラブ」部長 石澤彰一さん。
見た目個性的、なかなかステキな方でした。
最初に見本を見せながら簡単に作り方を説明があり、
あとは勝手に作るのみ。
下書きも型紙もいらない。心の赴くままに作るのが
押忍!手芸クラブ流らしいのです。
既成の新品くつ下を片方は頭、片方は胴体と足、
端切れを手にして縫い合わせ、口を切り、
ボタンを目をつけてペットボトルを入れたら、
見てるだけでなんだか癒される「タベル」くんのできあがり。
面白かったのは、6月の展覧会のとき
全然興味なさそうにして、誘っても来なかった夫と娘が、
妙に真剣に集中に針仕事に熱中してたこと。
できあがった作品は、発表会などはなく、
自由に美術館中央の庭に出て各自撮影会となりました。
わが家の家族の作品はこれ。
会場の原美術館、今回初めて行きましたが、なかなかステキな
建物でした。週末は品川駅から無料送迎バスも出ています。
* 原美術館 *
日帰り旅行*金沢21世紀美術館
7:20の第一便に乗って、金沢へ。
朝の空港の飛行機ラッシュにびっくりです。
滑走路へ飛行機が列を作って待機してるんだもの。
香林坊で金沢在住の高校時代の同級生と待ち合わせ。
卒業以来初めての再会です。
おしゃべりしながら案内してもらいました。
金沢21世紀美術館、展示中の「ロン・ミュエック」展、
第一展示室に入ったとたん、期待通りの衝撃。
↑写真はフライヤーに掲載されていた作品です。
どの作品も、あまりにリアルで生々しい。
しかし、すばらしいインパクトと表現力を堪能
させてもらいました。
↓こちらは「レアンドロのプール」の中より。

↓こちらは外から。
中にいる人が水に沈んでいるように見えます。
21世紀美術館の写真2枚↓に追加します(5/30)
兼六園まで散歩すると、杜若(かきつばた)が見頃でした。
まさに絶景。
お昼は近江町市場の中の「鮨処 源平」でお寿司のランチを
いただきました。このセットは2500円也。
寿司は小ぶりで、どちらかというと女性向き。
金沢には東京では見ないネタもあり(中には
東京とは魚の呼び名が違うものもあり)、
時間があったらお好みで食べてみたかった!
午後は金沢に引越したママ友のお宅へ。
こちらも久しぶりの再会。最終便で帰りました。
短かったけど充実した時間が過せて大満足!
猿橋を見に行く
GW中、息子との約束を果たすために仕方なく(←本音)
中央線に乗りに行きました。
本当は銚子行きを約束していたのですが、時間がないので近場に変更。
目的地はJR中央線大月のひとつ手前の猿橋駅にある猿橋に決定。
新型中央線車両の特快で、新宿から約1時間半。
高尾を過ぎると、電車のドアは手動で開けます。
猿橋駅から徒歩約10分。
これが、木曽の棧橋、岩国の錦帯橋とともに日本三奇橋
と言われる猿橋。
現在では現存する唯一の刎橋です。
川に対して、高い位置に架かっている、という写真。
手前は欄干に置いた水筒です。
猿橋の脇から河原へ降りてみました。
こうしてみるとなかなか美しい川ですが、
哀しいことに河原には結構ゴミが多かったです。
でも、新緑は気持ち良い!
お昼のお弁当をここで食べたあと、隣りの大月駅まで
甲州街道を歩くことに。
約3キロのお散歩のあとは、駅前の土産物屋さんの
お茶コーナーで一休み。
このお店、お茶だけなら300円なのに、
お店で売ってるお菓子と一緒なら、お茶180円。
食事系の食べ物と一緒なら、お茶120円。
(ちょっと値段が違うかも。でも大体そんな感じ)
↑上のセットは90円のお饅頭と一緒にしたので
270円くらいでした。
帰りはちょっと奮発して、特急かいじで新宿まで。
さすがに乗り心地も良いし、早かった。
息子と二人の楽しい近場日帰り旅行でした。
民宿&スキー
連休直前になって急に2月10日11日と、泊りでスキーに行くことに。
しかし、さすがに連休。
インターネットで頼んでも、直接電話しても、どこも満室でした。
そこで、どうせ車で行くのだからと、近隣の小さなスキー場を
あたってみているうちに見つけたのが「民宿 へいすけ」。
実はもう一つ、「旅館」と名前がつくところも空いていたのですが
ネーミングがわたしの勘にビビビときて(←表現が古い!)
ここに決めました。子どもたちにとっては、初めての民宿です。

HPもないので、行ってみるまでどんなところが予想がつきませんでした。
が、建物は古いのですが、どこもとてもきれいにしていて気持ちが良い。
宿泊料も安いし、食事は正直期待していなかったのですが
家庭料理という美味しさと手作り感たっぷりで、食べきれないほど。
〈夕食〉
この日はハンバーグ、おでん、焼き魚(鰆)、いかのマリネ、
ごぼうゴマ和え、お漬物、大根サラダ、茶碗蒸し、
味噌汁、米飯、フルーツ。
〈朝食〉
湯豆腐、春巻き、焼き魚(鮭)、きんぴらごぼう、
納豆、海苔、お漬物、味噌汁、米飯
ご家族みなさん、とても気持ちの良いもてなし。
宿から近隣の大きなスキー場には送迎してもらえます。
わが家は2日とも舞子スノーリゾート(旧・舞子後楽園スキー場)へ。
昔、スキーに行った頃は、バブル前~後だったこともあり、
スキー場はものすごい人でしたが、最近は本当に少なくなりました。
連休中日はリフト乗車に多少列ができていましたが、
最終日はほとんどなし。寂しいくらいです。
コブは圧雪してあり、初~中級者向けのゲレンデが多く
子どもたちも安心して滑ることができ、大満足でした。
そのせいか、よく家族連れスキーヤーには嫌がられるボーダーも
なんとなくおとなしめの雰囲気で気になることもなく、
全体に家族連れが多かったです。
帰りには娘「新潟に住みたい(毎日スキーしたい)」と言ってました。
家族連れが多いといえば、最初に紹介した民宿へいすけも
食事時に見たら、男性1名、男性2名、のお客さん以外は
比較的小さなお子さん連れの家族(わが家含む)4組でした。
民宿へいすけ(新潟県石打花岡スキー場)
Tel:025-783-2305
大人6500円、子ども(食事により)4000~5000円
国立のお祭りへ
11月2・3・4日、国立市の市民祭り「天下市」と
一橋大学の学園祭が同時に開催されると聞いて
行ってみようということに。
国立の駅は、降りたところからすごい人でした。

歩行者天国の大学通りを歩いていくと、獅子舞が・・・。
歩道にはぎっしり露天が立ち並び、人人人で大渋滞です。
その人の中、子どもの同級生一家にばったり。
お互いに国立からはかなり遠く離れたところに住んでいるのに!
出会うときは出会うものです。びっくりしました。
やっとたどりついた一橋大学では、まず息子を優先して鉄研へ。
どこへ行ってもお約束、まず鉄研。
その後、プロレス研究会の年季が入ったリングへ。
プロ研のイベントが面白い!
最近できた国立SNSで仕入れた情報です。

投げ技、空中技、やらせ炸裂の大爆笑興行でした。
家族みんな大うけです。楽しませていただきました。

お腹が空いたので模擬店でちょこちょこ食べ
途中アカペラの歌を聴き、
門に向かう頃には
空は夕日に染まり始めてました。
駅へ向かう途中、学生時代住んでたアパートを見てきました。
大きなマンションの間で、かなり古くなりながらも健在でした<ほっ。
でも、そこら中が新しく大きなビルに建て替えられ、
知らない街のようでもあり、隔世の感をしみじみと。
国立のシンボルであった三角屋根の駅舎は1年前になくなり、
新しい駅を建築中です。どんな駅ができるのでしょう。
スパリゾート・ハワイアンズ
22日土曜日、福島県のスパリゾート・ハワイアンズ
(昔の常磐ハワイアンセンター)に初めて行きました。
映画「フラガール」で有名になったプールとお風呂の施設です。

チケットはPal生協のカタログで、春に安いものを買ったのですが
その使用期限が9月30日で、大あわてで行きました。
子どもたちはウォータースライダーフリーパス付きのチケット。
大人は入場券のみだったので、ウォータースライダー6回券
1000円を買い足しました。
子どもたちに誘われて挑戦したら、ウォータースライダーの
楽しいことといったら。自分の歳を忘れて楽しんでしまいました。
近くにいた女性警備員さんに聞くと、この日は連休の初日で
入場者は8000人くらいだったそうです。
日曜日はもっと多く、多分10000人くらい。
普段から日曜日の方が混むのだそうです。
夏休みはほぼ毎日多いけれど、特にお盆休みのころは
入場者が12000~14000人くらいで、ものすごい混雑だそうです。
逆に冬は人は少ないけれど、外気との気温差が激しいので
健康管理に気をつけないと。中はいつも常夏ですから、とのこと。
この日は2回フラショーがありました。
11時半頃着いて、夕方6時半近くまでプールとスライダー
で遊び、その後はスパガーデンに移動して、水着のまま
いろいろな外のプールを巡ってひと遊び。サウナも入りました。
そのまま男性・女性用の内湯に行けるので、最後に普通に
お風呂に入り、お土産物屋さんを簡単に物色して外に出ると
もう8時を回っていました。
ちょうど駐車場行きのバスが来ていたので乗せてもらいました。
歩くと結構あるので、これは便利です。
難を言うと、売店で売られている食べ物が美味しくない。しかも高い。
でも、遊ぶのに夢中の子どもたち、あまり無駄に食べませんでした。
めでたし、めでたし。
あと、夕方になると床に食べ物が落ちているのが裸足なだけに
気になりました。
福島県いわき市常磐藤原町蕨平50
Tel.0246-43-3191
JR常磐線湯本駅から常磐交通バス約15分 (送迎バスあり)
常磐道 いわき湯本ICより約3分
営業時間 平日9:30~22:30
土・日・祝9:00~22:30
入場料 大人3150円、小学生2000円、幼児(3歳~)1400円
スライダー 1回200円、3種共通1日券2200円、6回券1000円
丸の内kidsフェスタ
今日から3日間、有楽町の東京国際フォーラム
で催されている「丸の内kidsフェスタ2007」。
事前申し込みで,「舞台を支える力 働け!!kids裏方体験」
というのに応募して、行ってきました。
映像、音響、照明のワークショップです。
(音響について説明を受ける子どもたち)

(立派なカメラで映像にチャレンジ)
( 照明道具の組み立てに挑戦中 )
3つのグループに分かれて説明、実技訓練を受けたあとは
先月初のフルアルバムを出したばかりとう
渡辺薫さん(Vo)をはじめとするプロの方たちの
4曲ミニライブで、それぞれの映像・音響・照明を体験。
子どもたちも、待っていたわたしも、大満足の2時間半でした。
8月16日まで3日間限りの開催。
東京国際フォーラム Tel:03-5221-9630 <10:00~17:00
事前申し込みの企画は終わっていますが、当日参加
できるものに関しては、午前の部は朝9時半から。
鴨川シーワールド
小3の終わりに引越ししてきてから高校を卒業するまで
長いこと千葉県民でした。
でも今回、初めて鴨川シーワールド行きました。
鴨川シーワールドといえばシャチ!
夏休みということでビックリスコールゾーンなるものが
設けられていました。
写真の青いビニールポンチョがいっぱいのエリアです。
ショーの後半、シャチがうちわのように尾ひれで水をたたき、
容赦なくバシャバシャかけてくれます。
子どもたちも帰り間際に体験しましたが、塩水でしょっぱかった!
と言っていました。プールの水のようだと思っていたらしい。
インストラクターと意気もばっちりのコンビネーションジャンプ、
水上スキーもあって、本当によく慣れているし、かしこいので
とても感心しました。
何より迫力あるジャンプにはびっくり。
他にあしかショー、イルカショー、飼育動物の餌やりタイムも
あり、あっという間に一日が終わります。
実は今回、子どもたちがサマースクールに当選し、
高学年と低学年は日がずれていて、
文字通り1泊2日の鴨シー通い。
行く前は「2日行かなくても~」と思ってましたが、
いえいえ十分楽しめました。
行きは東京駅から高速バス。帰りは特急電車「しおかぜ」を
利用しました。どちらも東京駅から約2時間。
早朝出れば、日帰りも十分可能です。車内はぐっすり寝られます。
わが家の夏のお出かけイベントは、早くもこれで終了。
あとは子どもたちが参加しているワークショップイベントを残すのみ。
黒井健絵本ハウス
もう一週間も前のことですが、10年以上前に通った絵本教室の先生、
絵本作家・黒井健さんの個人美術館・黒井健絵本ハウスに、
当時のお教室仲間と行ってきました。
新宿発朝8:00のスーパーあずさに乗って清里へ。
黒井先生のイメージそのままの、シンプルでセンスの良い建物。
絵本ハウスのサイトを見ると、黒井先生の在館日が確認できます。
いらっしゃる日は購入した本にサインしていただけます。
(時間が決まっているので要チェック)
連休の来週末はトークショーも企画されているようです。
↑以前は絵本ハウスの隣りにあったという「肴とパスタ Morimoto」の
「自家製ベーコンと中村さんちのハーブ卵のスパゲティカルボナーラ」
は黒井先生お勧めと聞いて、移転先のお店へ食べに行きました。
(同じ通りですが、歩くと結構距離があります)
コクがあってまろやかで、とても美味しかったです。
ランチセット(サラダ、コーヒー付き)1100円。
その後、絵本ハウスに戻り、先生のご厚意により
館の一角にあるゲストルームでちょっと休憩させていただいたあと
絵本ハウス隣の「Matise(マチス)」でお茶タイム。
シンプルにシュークリームを選んでみたのですが、これまた
とても美味しくて感激でした。
もしかしたら空気が美味しいから、なおさらそう感じるのかな。
というわけで、ひたすら食べておしゃべりしたおし、
夕方のスーパーあずさで日帰りです。
最後は渋谷で遅い夕食をいただいて解散しました。
思わず、清里に別荘があったらステキ!
なんて妄想を描いた一日でした。
デザインフェスタ2007
この5月26日(土)、27日(日)にデザインフェスタvol.25
が開催されます。
参加する神戸のイラストレーターHOSHINO SUMIKA makiさん
から、ステキなインビテーションカードが届きました。
でも、残念!明日もあさっても予定があって行けません。
せめてものお詫びに、こちらで告知させていただきます。
デザインフェスタvol.25
2007年5月26日(土)、27日(日) 11:00~19:00
東京ビッグサイト西ホール
一日券1000円、両日券1800円
HOSHINO SUMIKA makiさんは上のカードの
真ん中のたちのイラスト。
ご本人もイラスト同様おしゃれでステキな方です。
ブースはNo.C-0253~C-255「nan-chatte神戸」だそうです。
デザインフェスタは、デザインの祭典ではなく
あらゆるジャンルの手作り作品を、作家さん本人が販売
ときにそこから見出された作品が製品化される、
見本市のようなイベントです。
会場が広いし、人も多いので、正直疲れますが
多種多様な作品に出会える楽しさでいっぱいです。
お時間がある方、ハンドメイドが好きな方、ぜひ一度
行ってみてください。
昨年わたしが行ったレポートはこちらです
キッザニア東京
今日は東京都豊洲のキッザニア東京に行きました。
なんとか週末に行こうと思い、予約したのは昨年の12月3日でした。
それでも1部の予約はとれず、2部(16:00~21:00)。

入場の際、セキュリティのために赤いバンドを巻いてもらいます。
子どもは同時入場の大人とでないと、退場できないそうです。
大人は途中退場もできますが(ただし、大人一人は子どもに同行)
最終的な退場は、入場の際の人数と合っていないとできません。
この赤いバンドは勝手にはずすことができないようになっています。

写真、お店の様子を写したくて、人がいなくなった一瞬に撮りました。
でも、失敗。実際はものすごい人なのに、臨場感がありません。

コーラのボトリング体験の様子。
娘は最初にソフトクリーム作りに行き、次にここにきました。
息子はまず裁判所に行き、その次に運転免許を作りました。
運転免許の申請前には病院で健康診断を受けなくてはいけません。
それが40分待ち。
運転免許を手にするまでに計1時間半くらいかかりました。
でも6時すぎて免許を取りに行った娘の健康診断の待ち時間は5分。
計30分弱で戻ってきました。
やはり タイミングってあるようです。
大人はひたすら待つしかありません。
そのためかわりと椅子とテーブルがあちこちにあります。
場内の飲食もテーブルに座っていれば自由。
TDLのような決まりはなく、持ち込みも問題なさそうです。
銀行に口座を作るとおサイフがもらえます。
運転免許も写真入りで作ってもらいました。
息子はクレジットカードも作りました。
2人とも、帰りには楽しかった!を連発。
すっかりまた来る気になっています。予約が取れればの話ですが。
月島もんじゃ屋形船
土曜日の昼、
Niftyで知り合った方たちと屋形船に乗りました。

15人も集まったので、わたしたちだけかと思ったら
他に2人~4人の3組のお客さんがいました。

実はわたし、もんじゃは苦手です。あのねちょねちょ感がどうも。
が、最初に必ずもんじゃ2種類が出てくるという決まりでした。
その他に焼きそば、お好み焼き、ドリアなど。
飲み放題(酒類、ソフトドリンク)、 5000円。
運行時間2時間ですが、停泊するお台場までの往復の間は
火を使えない決まりがあるそうで、お飲み物のみ。
実質1時間しかありません。
でも、メニューにバリエーションあるわけではないし、昼間だし、
十分にお腹いっぱいになりました。
最後に他の方が頼んだデザートもんじゃを一口いただいたら
ものすごーーーく甘かったです。
問い合わせ先:月島もんじゃ協会
沖縄3日め
ホテルをチェックアウト後、レンタカーで体験村“むら咲むら”へ。
古い建物が移築されていて、入場料が必要(大人500円)です。
その後見たシーサー色付け体験は、どれも型とりしたものでしたが
ここのは手作り漆喰製のがあり、お値段は少し高めですが
可愛いし、面白ろシーサーもあり、結果的に良かったです。
その後レンタカーをホテル返しにしていたので大慌てで那覇へ。
この日も沖縄そばを食べそこねました。
夜は夕食をかねて、沖縄郷土料理居酒屋“うりずん”へ。
めちゃくちゃわたし好みのお店でした。
沖縄2日め
今日は沖縄本島中部の沖縄美ら海水族館へ。
ここは楽しい!久しぶりに感動しました。
特に一日一回だけのジンベイザメの餌やり。
オキちゃん劇場(イルカショー)もいわゆるイルカショーとは
一味違った新鮮な内容です。
子どもたちも「この水族館にきて本当に良かったね」と言っていました。
機会があったら、ぜひ行かれることをお勧めします。
あっという間に一日が終わってしまいました。

写真は水族館のあとよった今帰仁城跡の入口で買った
紅芋&砂糖きびアイス(300円)。
後ろは城壁。
沖縄1日め

空港→おそば屋さん→おそば屋さんで教えてもらった
那覇市新都心の大型スーパー“サンエー”でお買い物。
並びに国内にいながらお買い物ができるDFSがあります。
買い物には帰りのチケットが必要で、空港で受け渡しだそうです。
子供たちと夫、帽子を忘れてきました。それからビーチサンダル。
日傘代わりに使うために安い雨傘も購入。
その後地下の食品売り場で、沖縄滞在中のおやつとオリオンビール。
シークワーサーアイスキャンディーを見つけたので、
車の中で食べようと買ってみました。
そのままレンタカーで読谷村のリゾートホテルに移動。
夕食はホテルの近くの居酒屋“海ぶどう”へ。
これだけで一日が終わってしまいました。
〈沖縄そば〉鶴小そば
那覇空港から那覇市内に向かい、那覇湾を渡って
2つめの交差点を右折し、6つめの信号の先左側にある「鶴小そば」。

店内は沖縄民芸調。

そーきソバ(680円)
出汁がよくきいた汁と、さっぱりした肉が美味しかったです。

大慌てで準備したら細々した忘れ物があり、それを買うお店を
店員さんに尋ねると、とても親切に教えてくれました。
沖縄旅行

7年ぶりの沖縄です。約2時間半のフライトで先ほど到着。
今回「沖縄そばを食べる」をテーマにしようと思います。
携帯より更新予定。
写真:空港で買ったシークワーサージュースと
沖縄ジュアールティー。
世田谷ボロ市

12月15日・16日に、世田谷ボロ市がありました。
三軒茶屋から東急世田谷線に乗って、4つめの世田谷駅下車。
徒歩2分ほどで、目指す通りです。
骨董品、バック、台所用品、古着、新しい衣類、
装飾品、食品、手作りの品、などなど。
小さな通りに延々と小さなお店が出店されていました。
わたしは古道具に興味があったけど、結局何も買わず。
名物らしき代官餅も食べずに帰ったことが心残りです。
1月15・16日にもあるので、また行ってみようかな。
江ノ電(2) お土産
ちまちまと買ってみました。

江ノ電鎌倉駅改札内にある江ノ電ショップには、江ノ電チョロQ、
江ノ電プラレール、巾着袋やコイン入れなど江ノ電グッズが
たくさん並んでいます。写真はえのでんシールブックと江ノ電サブレ。

鳩サブレでお馴染みの豊島屋で大好きな豆楽(豆粉の落雁)と
本店限定発売の鳩マグネット(400円)。
本店限定グッズは他に便箋&封筒セット、ボールペン、キーホルダー他。

鎌倉駅前の土産&雑貨のお店の店頭にバルサで作った猫の置物が
ものすごい数並んで売っていました。
1個100円。4個買って帰りました。

鎌倉の大仏様のお土産は、駄菓子屋さんで買った
落雁のセット(黄色が大仏、緑は江ノ電)と鎌倉大仏あめ。
江ノ電(1) 藤沢~鎌倉

小田急フリー切符を使って、江ノ電に乗りに行きました。
新宿から大人1430円、子ども720円。
新宿⇔藤沢間・小田急線往復と江ノ電乗り降り自由です。
途中の駅で見つけた“電車でGO!”(運転シミュレーションゲーム)
の携帯版、しかも江ノ電版のポスター。
いつの間にかこんなのがあるんですね。知りませんでした。
サイトにアクセスしてみると、525円でダウンロードできるようです。

江ノ電といえば、高徳院の大仏様(長谷駅下車徒歩約10分)。
20円の入場料を払って内部も参観できます。とても狭い!
縁側文庫のぶんこさんが以前書かれていた大仏土産や
駄菓子屋・長谷やさんにも注目。
バスの停留所名まで!

食事は腰越駅の「かきや」さんで、しらすかき揚そばを。
(お腹がすいてて写真撮り忘れました。
一番上の江ノ電写真の「かきや」は食堂向かいの旅館です)
江ノ島に着いた頃には、台風の影響で結構な雨に。
娘が貝殻のお土産を自分に買って、そのまま片瀬江ノ島駅から
特急料金 大人600円、子ども300円を追加で払い、
ロマンスカーで新宿まで帰りました。
フォーク酒場 昭和

最近、こういうタイプのお店が流行っているそうです。
看板からしてノスタルジー感じる入口。
階段を降りて行くと、カウンター席の向こうのスペースに
バンドのセットがあり、壁にはギターが数本。
陽水のポスター。
脇にはテーブル席が4つ。⇒お店サイト
まずは手始めにお店の方の弾き語り数曲。
懐かしい曲とともに、オリジナルも。
そのあとは、来ているお客さんの弾き語り。
これがまた上手い!
渋く拓郎の曲を歌っていた60代と思われる方。
陽水を歌っていたのは50代半ばくらいかな。
九州からきたとおっしゃっていた方もいました。
ギターが弾けない方もご安心ください。
お店の人が伴奏してくれます。
わたしは、聴く方専門でしたが、お店の分厚い歌本で、
ページをめくるたびに懐かしい歌を発見できるだけでも、
かなり楽しかったです。
東京都千代田区内神田3-22-10 ハチヤビルB1
TEL 03-3253-7970
PM 18:00~23:30/定休日:日曜・祭日
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